昨日の晩ご飯の胃ろう食で、そのやり方なんかをかみさんに教えてもらった。
それを目の辺りにすると、やっぱりどうしても、お腹にある管の入り口から胃へ直接食べ物を流し込むってことが理解出来ないでいる。
ちょっとこわごわ付けたりしていた。
とは言え、点滴のように1時間以上かけて食事を流す必要があるから、明日から朝食だけは朝のイヌの散歩前の僕の仕事になる。
正直今日もやり方を確認したくらい。
なんとかなるとはわかってはいるけど、この辺は医療関係者ではないからどうしても不安がつきまとう。
今日は姉さん夫婦と、近所のおばさんが見舞いに寄って下さった。
ばあちゃんの反応もよくて、そんなに心配させる風ではなかったし一安心。
お昼にはプリンも口から食べれたようだし。
ただ暑いから、エアコンをつけたままにはしてるけど、それだけがこの先の心配ではあるよね。
春
1 年前